子育ては辛いもの?気持ちが楽になり自分を大切にする育児の考え方★

こんにちは、keisukeです。

 

これ以上の宝物はない!

待望・念願の妊娠出産、子供を授かることに感謝した日々。。

でもなんだか最近、子育てが楽しくない。子供と遊ぶのが辛い。

精神的に落ち込んではいませんか?

子供が産まれたときは、可愛くて可愛くて仕方ないのがどの

親御さんにも共通することかと思いますが、

毎日子育てに奮闘する中のある瞬間、ふと感じることはありませんか?

そう感じてしまうのには何か原因があるのではないでしょうか?

だって自分の子供が可愛くない、一緒にいても楽しくない、

なんてなかなか思えない。

特にママは、おなかを痛めて産んだ子供です。

 

何よりも可愛い存在なのではないですよね??

それが普段の育児の疲れからくるものなのか?何なのか?

どこに原因があるものなのか?

解決できるのであれば解決したい方は多いはずですよね。

ちょっと気を楽にして、どうしたら子育てが楽になるのか、

そもそも楽になるのか、

子供とどう接していくか、考えてみませんか??

 

あまり自分を追い詰めない、楽に考える

人間誰でも悩みはあるものです。将来の不安や仕事のこと、

家庭のこと様々あると思います。

僕も悩みはもちろんあります。

これから子供とどう接していこうか、日々の生活のこと・・

よく自分自身で悩みについて考えるのですが、

おそらく一生「悩みがない」ということからは

避けられないのではないかと思います。

 

ある悩みがなくなれば、次の新たな悩みが出てくる・・

この繰り返しです。

僕がママといつも話して普段から意識していることは

あまり自分を追い詰めることをしない、楽に考えようということです。

悩みは誰にでもあるものですが、

常に悩み続けている人はたいてい自分を追い詰めてしまう、

まじめすぎる性格になってしまっている人が多い傾向にあります。

 

「こうしなければいけない」

「まだまだしっかりとやらないと」

 

ある意味責任感があって素晴らしいのですが、

それだと疲れてしまいます。

物事を完ぺきにこなそうとするとすればするほど、辛いです。

ほどほどが一番楽で良いのかなと思いますよ。

 

1.子供が頼れるのは親だけ

子供は産まれて家族みんなに囲まれて生活していますが、

何か困ったときに頼れるのは「親」だけです。

この事実、現実をまず理解するようにしてみましょう。

 

おしっこをしたらお母さんにオムツを替えてほしい、

眠たいから一緒に寝てほしい、

遊んでほしい、どこかに連れて行ってほしい、

一人でいるとさみしい・・

 

子供は子供なりに感じているのだと思います。

他の誰でもなくお母さんに甘えたいのです。

頼っていきたいのです。

そしてこんなわがままを言うのもほんの数年という事実。

一生子供が親にあれこれせがんでくるわけではありません。

たった数年の辛抱、今は嫌な気持ちでいるかもしれませんが、、

 

そんなことを言っていたことが

懐かしく思える日がじきにきてしまいます。

そうなると逆にさみしくなってしまいそうではありませんか?

 

2.今できなくても何も全く問題ない。他と比べない

よく、

「うちの子供は○○ができない」

「これをしようとはしない」

「やりたがらない」

など子供がなかなか言うことを聞かないということで

悩んでいる方も多いです。

でも一つ伝えたいことは、

今子供が何かできなくても全く問題ない!ということです。

子供ができることにはそれぞれスピードがあります。

 

他の子供ができて自分の子供ができないこともあるし、

反対に他の子供ができていないのに

自分の子供はちゃんとできている、ということもたくさんあります。

他と比べて何になるでしょう?

他の子供を基準にする理由は何でしょう?

全く意味のないものだと感じます。

そんな他と比較することばかりをしていると、

親がストレスを溜めてしまうだけです。

 

うちの子供はうちの子供、他の子供は他の子供!

 

楽にいきましょう!大丈夫です。

自分の子供ができていることに目を向けていければそれでokです。

 

3.遊べるときに遊べばよい

親も忙しいですから、できることできないことの

優先順位をしっかりとつけていくようにしましょう。

 

子供からなんでもせがまれて、それに全て応える必要はありません。

応えてあげようとすることは素晴らしいことですが、

そんなことをしていたら親の身体がもちません。

 

子供から遊んで!とせがまれても今それができない理由を

冷静に子供に伝えるようにすると良いです。

 

僕はいつも子供から遊んでと言われて

どうしてもすぐにできない時には言っています。

 

「わかったよ。でもね、パパ今これをどうしても

やらないといけないんだ。終わったら必ず遊んであげるから。

ちょっとだけ待っていてほしい!」

そうすると、意外にも聞いてくれるものです。

(全く効果がない時もありますが・・(笑))

子供も我慢する、ということを学べるようにもなっていきます。

 

子育てとはなんて難しいのでしょうか?

でも何事においてもそうですが、あまり無理をしないことが

うまくやれる秘訣なのではないでしょうか?

そして、ある意味適当に考えるくらいがちょうど

良いかと思いますよ。

 

できることはできるし、できないものはできないんだもん!

 

大丈夫、今何かできなくてもそれほど子供には影響ありません。

できるときにやり、できないときにはやれない理由を伝える。

それで良いです。

 

子育て、楽にいきましょう♪


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コメント

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